- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/06/27 12:39- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、表示組替えを行う前と比べ、前連結会計年度の営業利益が2,727百万円減少しております。なお、経常利益、当期純利益に与える影響はありません。
2.前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別利益」の「受取補償金」は特別利益の総額の100分の10を下回るため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
2014/06/27 12:39- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の経常利益は、前連結会計年度比1,282百万円減少(前期比6.5%減少)の18,303百万円となりました。
④ 当期純利益
税金等調整前当期純利益は17,907百万円となり、法人税等合計は7,500百万円となりました。その結果、当連結会計年度の当期純利益は、前連結会計年度比1,119百万円減少(前期比9.7%減少)の10,407百万円となりました。
2014/06/27 12:39- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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