四半期報告書-第74期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間の内部取引の消去、未実現利益の消去及び全社費用によるものであります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間から共創未来ファーマ株式会社を連結の範囲に含めたことにより、「医薬品製造販売事業」を報告セグメントに追加しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間の内部取引の消去、未実現利益の消去及び全社費用によるものであります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間から連結の範囲の変更に伴い事業セグメントの区分方法を見直しております。従来の「治験施設支援事業」と「情報機器販売事業」に株式会社ネグジット総研、株式会社e健康ショップ、株式会社eヘルスケアの3社を新たに加え「その他周辺事業」とし、報告セグメントは、「医薬品卸売事業」、「調剤薬局事業」、「医薬品製造販売事業」、「その他周辺事業」の4区分となります。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「医薬品卸売事業」の売上高は1,719百万円減少、セグメント利益は2百万円減少しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| 報告セグメント | 調整額 (百万円) (注1) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (百万円) (注2) | |||||
| 医薬品 卸売事業 (百万円) | 調剤薬局 事業 (百万円) | 医薬品製造販売事業(百万円) | その他 周辺事業 (百万円) | 計 (百万円) | |||
| 売上高 | |||||||
| (1) 外部顧客に対する売上高 | 846,229 | 68,383 | 1,758 | 804 | 917,175 | ― | 917,175 |
| (2) セグメント間の 内部売上高又は振替高 | 35,414 | 3 | 4,373 | 144 | 39,935 | △39,935 | ― |
| 計 | 881,643 | 68,387 | 6,131 | 948 | 957,110 | △39,935 | 917,175 |
| セグメント利益又は損失(△) | 3,318 | 1,742 | 636 | △351 | 5,345 | △2,047 | 3,298 |
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間の内部取引の消去、未実現利益の消去及び全社費用によるものであります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間から共創未来ファーマ株式会社を連結の範囲に含めたことにより、「医薬品製造販売事業」を報告セグメントに追加しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
| 報告セグメント | 調整額 (百万円) (注1) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (百万円) (注2) | |||||
| 医薬品 卸売事業 (百万円) | 調剤薬局 事業 (百万円) | 医薬品製造販売事業(百万円) | その他 周辺事業 (百万円) | 計 (百万円) | |||
| 売上高 | |||||||
| (1) 外部顧客に対する売上高 | 876,813 | 68,904 | 1,377 | 3,124 | 950,219 | ― | 950,219 |
| (2) セグメント間の 内部売上高又は振替高 | 36,976 | 5 | 5,326 | 1,029 | 43,338 | △43,338 | ― |
| 計 | 913,790 | 68,910 | 6,703 | 4,154 | 993,557 | △43,338 | 950,219 |
| セグメント利益 | 3,648 | 2,280 | 691 | 308 | 6,928 | △1,378 | 5,549 |
(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間の内部取引の消去、未実現利益の消去及び全社費用によるものであります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間から連結の範囲の変更に伴い事業セグメントの区分方法を見直しております。従来の「治験施設支援事業」と「情報機器販売事業」に株式会社ネグジット総研、株式会社e健康ショップ、株式会社eヘルスケアの3社を新たに加え「その他周辺事業」とし、報告セグメントは、「医薬品卸売事業」、「調剤薬局事業」、「医薬品製造販売事業」、「その他周辺事業」の4区分となります。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「医薬品卸売事業」の売上高は1,719百万円減少、セグメント利益は2百万円減少しております。