BIPROGY(8056)の親会社の所有者の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年6月30日
- 34億8500万
- 2021年6月30日 +6.11%
- 36億9800万
- 2022年6月30日 -40.35%
- 22億600万
- 2023年6月30日 +211.02%
- 68億6100万
- 2024年6月30日 -20.07%
- 54億8400万
- 2025年6月30日 +14.59%
- 62億8400万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- (3)【要約四半期連結包括利益計算書】2023/08/10 9:34
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 2,206 6,861 非支配持分 △34 41 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (2)【要約四半期連結損益計算書】2023/08/10 9:34
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 3,919 4,365 非支配持分 △37 41 - #3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)第1四半期連結累計期間2023/08/10 9:34
前第1四半期連結累計期間(自 2022年 4月 1日至 2022年 6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年 4月 1日至 2023年 6月30日) 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 3,919 4,365 四半期利益調整額(百万円) - - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の売上収益は、システムサービス及びアウトソーシングを中心に堅調に推移した結果、前年同期に比べ93億36百万円増収の798億54百万円(前年同期比13.2%増)となりました。2023/08/10 9:34
利益面につきましては、システムサービス及びハードウェア販売の増収などにより売上総利益が増益となったことから、人件費を中心とした販売費及び一般管理費の増加分を吸収し、営業利益は前年同期に比べ10億51百万円増益の58億29百万円(前年同期比22.0%増)となりました。また、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、ファンド投資に係る評価益の減少等により金融収益が減少したことから、前年同期に比べ4億46百万円増益の43億65百万円(前年同期比11.4%増)となりました。
なお、当社グループが業績管理指標として採用している調整後営業利益※につきましては、前年同期に比べ10億2百万円増益の57億67百万円(前年同期比21.1%増)となりました。 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/08/10 9:34
(単位:百万円) 利益剰余金 124,460 125,541 親会社の所有者に帰属する持分合計 139,887 142,725 非支配持分 1,710 1,744