BIPROGY(8056)の親会社の所有者の推移 - 全期間
連結
- 2020年6月30日
- 34億8500万
- 2020年9月30日 +158.05%
- 89億9300万
- 2020年12月31日 +53.53%
- 138億700万
- 2021年3月31日 +21.97%
- 168億4000万
- 2021年6月30日 -78.04%
- 36億9800万
- 2021年9月30日 +182.18%
- 104億3500万
- 2021年12月31日 +39.68%
- 145億7600万
- 2022年3月31日 +61.88%
- 235億9500万
- 2022年6月30日 -90.65%
- 22億600万
- 2022年9月30日 +294.24%
- 86億9700万
- 2022年12月31日 +51.97%
- 132億1700万
- 2023年3月31日 +50.87%
- 199億4100万
- 2023年6月30日 -65.59%
- 68億6100万
- 2023年9月30日 +126.06%
- 155億1000万
- 2023年12月31日 +35.92%
- 210億8100万
- 2024年3月31日 +65.96%
- 349億8700万
- 2024年6月30日 -84.33%
- 54億8400万
- 2024年9月30日 +96.66%
- 107億8500万
- 2024年12月31日 +55.57%
- 167億7800万
- 2025年3月31日 +47.54%
- 247億5400万
- 2025年6月30日 -74.61%
- 62億8400万
- 2025年9月30日 +162.03%
- 164億6600万
- 2025年12月31日 +40.48%
- 231億3100万
- 2026年3月31日 +38.66%
- 320億7300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/06/24 11:08
(注)1.第1四半期及び第3四半期については、金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 税引前中間(四半期)利益又は税引前利益(百万円) 7,129 17,236 25,585 38,789 親会社の所有者に帰属する中間(当期)(四半期)利益(百万円) 4,892 11,769 17,456 26,965 基本的1株当たり中間(当期)(四半期)利益(円) 48.66 118.25 176.11 272.65 - #2 役員報酬(連結)
- a. 短期業績に連動する賞与の概要は、以下のとおりです。2025/06/24 11:08
・賞与の支給総額は、第77回定時株主総会で承認された400百万円の範囲で、親会社の所有者に帰属する当期利益に応じて指名・報酬委員会にて定めた基準係数および役職別基準額に従い、取締役会で決定する。ただし、親会社の所有者に帰属する当期利益が損失(マイナス)の場合は賞与を支給せず、50億円未満の場合は役職別基準額のみ支給、50億円以上の場合、役職別基準額に、指名・報酬委員会で定める基準係数に応じて算定される金額を加算した金額を支給するものとする。なお、当面の間、基準係数は0.5%を超えないものとする。
<基準係数>
・業務執行取締役各人の賞与額は、上記支給総額を基に、職責に応じて、指名・報酬委員会にて定めた基準係数に従って算定し、原則として6月に支給する。親会社の所有者に帰属する当期利益 基準係数 50億円未満 0% 50億円以上100億円未満 0.2% 100億円以上150億円未満 0.3% 150億円以上200億円未満 0.4% 200億円以上 0.5% - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 子会社の財務諸表については、支配獲得日から支配喪失日までの期間を当社グループの連結財務諸表に含めております。子会社が採用する会計方針が当社グループの会計方針と異なる場合には、必要に応じて当該子会社の財務諸表に調整を行っております。グループ内の債権債務残高、取引及びグループ内取引によって発生した未実現損益は、連結財務諸表作成に際して消去しております。2025/06/24 11:08
子会社の包括利益は、非支配持分が負の残高となる場合であっても、親会社の所有者と非支配持分に帰属させております。
支配が継続する子会社に対する当社グループの持分変動は、資本取引として会計処理しております。非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、当社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識しております。 - #4 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)基本的1株当たり当期利益の算定上の基礎2025/06/24 11:08
(2)希薄化後1株当たり当期利益の算定上の基礎前連結会計年度(自 2023年4月 1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) 親会社の所有者に帰属する当期利益(百万円) 25,246 26,965 親会社の普通株主に帰属しない当期利益(百万円) - -
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上収益は、お客様からのIT投資に対する旺盛な需要を背景に、サービス、製品販売ともに好調となったことから、前期に比べ338億68百万円増収の4,040億10百万円(前期比9.2%増)となりました。2025/06/24 11:08
利益面につきましては、基幹システム刷新や人事制度変更などによる販売費及び一般管理費の増加を、増収による売上総利益の増益分でカバーし、営業利益は、前期に比べ57億78百万円増加の390億66百万円(前期比17.4%増)となりました。また、親会社の所有者に帰属する当期利益は、営業増益に伴い、前期に比べ17億18百万円増加の269億65百万円(前期比6.8%増)となりました。
なお、当社グループが業績管理指標として採用している調整後営業利益※につきましては、前期に比べ46億7百万円増加の384億20百万円(前期比13.6%増)となりました。 - #6 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- ③【連結包括利益計算書】2025/06/24 11:08
(単位:百万円) 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 34,987 24,754 非支配持分 264 330 - #7 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2025/06/24 11:08
(単位:百万円) 当期利益の帰属 親会社の所有者 25,246 26,965 非支配持分 255 297 - #8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2025/06/24 11:08
(単位:百万円) 利益剰余金 25 150,605 151,107 親会社の所有者に帰属する持分合計 166,423 169,050 非支配持分 1,890 2,247