8056 BIPROGY

8056
2026/06/19
時価
4157億円
PER 予
12.6倍
2010年以降
赤字-75倍
(2010-2026年)
PBR
2.27倍
2010年以降
0.63-3.71倍
(2010-2026年)
配当 予
3.33%
ROE 予
17.99%
ROA 予
8.46%
資料
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BIPROGY(8056)の親会社の所有者の推移 - 通期

【期間】

連結

2021年3月31日
168億4000万
2022年3月31日 +40.11%
235億9500万
2023年3月31日 -15.49%
199億4100万
2024年3月31日 +75.45%
349億8700万
2025年3月31日 -29.25%
247億5400万
2026年3月31日 +29.57%
320億7300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
税引前中間(四半期)利益又は税引前利益(百万円)8,52321,63431,44443,845
親会社の所有者に帰属する中間(当期)(四半期)利益(百万円)5,82715,32322,23631,209
基本的1株当たり中間(当期)(四半期)利益(円)59.42156.60227.92320.64
(注)1.第1四半期及び第3四半期については、金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2026/06/22 11:25
#2 役員報酬(連結)
a. 短期業績に連動する賞与の概要は、以下のとおりです。
・賞与の支給総額は、第77回定時株主総会で承認された400百万円の範囲で、親会社の所有者に帰属する当期利益に応じて指名・報酬委員会にて定めた基準係数および役職別基準額に従い、取締役会で決定する。ただし、親会社の所有者に帰属する当期利益が損失(マイナス)の場合は賞与を支給せず、50億円未満の場合は役職別基準額のみ支給、50億円以上の場合、役職別基準額に、指名・報酬委員会で定める基準係数に応じて算定される金額を加算した金額を支給するものとする。なお、当面の間、基準係数は0.5%を超えないものとする。
<基準係数>
親会社の所有者に帰属する当期利益基準係数
50億円未満0%
50億円以上100億円未満0.2%
100億円以上150億円未満0.3%
150億円以上200億円未満0.4%
200億円以上0.5%
・業務執行取締役各人の賞与額は、上記支給総額を基に、職責に応じて、指名・報酬委員会にて定めた基準係数に従って算定し、原則として6月に支給する。
2026/06/22 11:25
#3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
子会社の財務諸表については、支配獲得日から支配喪失日までの期間を当社グループの連結財務諸表に含めております。子会社が採用する会計方針が当社グループの会計方針と異なる場合には、必要に応じて当該子会社の財務諸表に調整を行っております。グループ内の債権債務残高、取引及びグループ内取引によって発生した未実現損益は、連結財務諸表作成に際して消去しております。
子会社の包括利益は、非支配持分が負の残高となる場合であっても、親会社の所有者と非支配持分に帰属させております。
支配が継続する子会社に対する当社グループの持分変動は、資本取引として会計処理しております。非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、当社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識しております。
2026/06/22 11:25
#4 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1)基本的1株当たり当期利益の算定上の基礎
前連結会計年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日)
親会社の所有者に帰属する当期利益(百万円)26,96531,209
親会社の普通株主に帰属しない当期利益(百万円)--
(2)希薄化後1株当たり当期利益の算定上の基礎
2026/06/22 11:25
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の売上収益は、お客様からのIT投資に対する需要継続を背景に、サービス、製品販売を中心に伸長したことから、前期に比べ296億76百万円増収の4,336億86百万円(前期比7.3%増)となりました。
利益面につきましては、人件費の上昇や将来のビジネス拡大に向けた投資強化、M&A関連費用の計上等により販売費及び一般管理費が増加しましたが、増収による売上総利益の増益分でカバーし、営業利益は、前期に比べ35億37百万円増加の426億4百万円(前期比9.1%増)となりました。また、親会社の所有者に帰属する当期利益は、前期に比べ42億43百万円増加の312億9百万円(前期比15.7%増)となりました。
なお、当社グループが業績管理指標として採用している調整後営業利益※につきましては、前期に比べ51億46百万円増加の435億67百万円(前期比13.4%増)となりました。
2026/06/22 11:25
#6 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
③【連結包括利益計算書】
(単位:百万円)
当期包括利益の帰属
親会社の所有者24,75432,073
非支配持分330264
2026/06/22 11:25
#7 連結損益計算書(IFRS)(連結)
②【連結損益計算書】
(単位:百万円)
当期利益の帰属
親会社の所有者26,96531,209
非支配持分297282
2026/06/22 11:25
#8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
(単位:百万円)
利益剰余金25151,107164,405
親会社の所有者に帰属する持分合計169,050178,988
非支配持分2,2472,070
2026/06/22 11:25

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