BIPROGY(8056)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -105億
- 2009年3月31日
- -17億7000万
- 2009年12月31日 -299.72%
- -70億7500万
- 2010年3月31日
- -70億2800万
- 2011年3月31日
- -57億
- 2013年3月31日
- 3億
- 2013年9月30日
- -3億
- 2014年3月31日
- 4億5000万
- 2015年3月31日 +622.22%
- 32億5000万
- 2016年3月31日
- -35億2500万
- 2016年9月30日
- -1億7500万
- 2017年3月31日
- -1億2500万
- 2018年3月31日
- 10億
- 2018年9月30日
- -10億
- 2019年3月31日
- -3億
- 2019年9月30日 -250%
- -10億5000万
- 2020年3月31日 ±0%
- -10億5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 必要な資金については、既存のICT領域や今後成長が見込まれるサービス型ビジネスから創出されるキャッシュ・フローおよび手許資金等でまかなうことを基本としており、2026年3月期においても、この方針に変更はありません。2025/06/24 11:08
また、機動的な資金調達と安定性の確保を狙いとし、従来、主要取引金融機関と総額105億円の貸出コミットメントライン契約を締結しております。なお、当連結会計年度において当該契約に基づく借入実行はありません。
株主還元については、業績連動による配分を基本として、キャッシュ・フローの状況や成長に向けた投資とのバランス、経営環境などを総合的に考慮して利益還元方針を定めており、経営方針(2024-2026)においては連結配当性向40%以上とすることに加え、自己株式の取得も株主還元の拡充施策として掲げております。この方針に沿って当連結会計年度において、配当は1株当たり110円(連結配当性向40.3%)とし、112億円の自己株式の取得を実施しました。2026年3月期においても最大100億円の自己株式の取得を予定しております。 - #2 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/06/24 11:08
(単位:百万円) 財務活動によるキャッシュ・フロー 短期借入金の純増減額(△は減少) 33 2,300 950 長期借入れによる収入 33 - 3,250