BIPROGY(8056)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソフトウェアの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 19億5700万
- 2014年6月30日 -50.33%
- 9億7200万
- 2015年6月30日 -12.24%
- 8億5300万
- 2016年6月30日 +16.18%
- 9億9100万
- 2017年6月30日 +64.48%
- 16億3000万
- 2018年6月30日 -60.43%
- 6億4500万
- 2019年6月30日 +0.62%
- 6億4900万
- 2020年6月30日 +11.09%
- 7億2100万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社は、グループの総合力を最大限に活かし、顧客企業の経営課題の認識から解決に至るまでの一貫したITソリューションサービスを提供しており、ITソリューションサービスを構成する製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2023/08/10 9:34
従って、当社はITソリューションサービスを構成する製品・サービス別のセグメントから構成されており、「システムサービス」、「サポートサービス」、「アウトソーシング」、「ソフトウェア」及び「ハードウェア」の5つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの内容は、以下のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における日本経済は、国内需要を中心に穏やかな回復基調が続きました。2023/08/10 9:34
情報サービス産業においては、デジタルトランスフォーメーション(DX)領域を中心に企業の投資意欲は強い状況が続いております。日銀短観の6月調査では全産業(金融業を含む)の今期ソフトウェア投資計画は前期比増加が見込まれています。
国内景気の先行きは穏やかな回復が期待される一方で、金融引き締め等による海外景気の下振れが国内需要を下押しするリスクがあるほか、物価上昇、金融資本市場の変動等の影響に十分注意する必要があり、企業の今後の投資意欲に影響を及ぼす可能性があります。