BIPROGY(8056)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソフトウェアの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 51億7400万
- 2014年12月31日 -17.9%
- 42億4800万
- 2015年12月31日 +1.98%
- 43億3200万
- 2016年12月31日 -3.72%
- 41億7100万
- 2017年12月31日 +39.56%
- 58億2100万
- 2018年12月31日 -24.38%
- 44億200万
- 2019年12月31日 +2.39%
- 45億700万
- 2020年12月31日 -8.25%
- 41億3500万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社は、グループの総合力を最大限に活かし、顧客企業の経営課題の認識から解決に至るまでの一貫したITソリューションサービスを提供しており、ITソリューションサービスを構成する製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2024/02/09 10:04
従って、当社はITソリューションサービスを構成する製品・サービス別のセグメントから構成されており、「システムサービス」、「サポートサービス」、「アウトソーシング」、「ソフトウェア」及び「ハードウェア」の5つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの内容は、以下のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、個人消費や企業の設備投資の持ち直し等により、穏やかな回復基調が続きました。2024/02/09 10:04
情報サービス産業においては、デジタルトランスフォーメーション(DX)領域を中心に企業の強い投資意欲が継続しております。日銀短観の12月調査では、今期のソフトウェア投資計画は前期比増加が見込まれています。
一方で、世界的な金融引締めに伴う影響や中国経済の先行き懸念など海外景気の下振れが国内景気を下押しするリスクがあることに加え、物価上昇、中東地域をめぐる情勢、金融資本市場の変動などが、今後の企業の投資意欲に影響を及ぼす可能性があります。