BIPROGY(8056)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソフトウェアの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 42億9600万
- 2014年9月30日 -28.24%
- 30億8300万
- 2015年9月30日 +4.54%
- 32億2300万
- 2016年9月30日 +0.65%
- 32億4400万
- 2017年9月30日 +41.03%
- 45億7500万
- 2018年9月30日 -16.13%
- 38億3700万
- 2019年9月30日 -8.55%
- 35億900万
- 2020年9月30日 -1.6%
- 34億5300万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社は、グループの総合力を最大限に活かし、顧客企業の経営課題の認識から解決に至るまでの一貫したITソリューションサービスを提供しており、ITソリューションサービスを構成する製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2023/11/10 13:07
従って、当社はITソリューションサービスを構成する製品・サービス別のセグメントから構成されており、「システムサービス」、「サポートサービス」、「アウトソーシング」、「ソフトウェア」及び「ハードウェア」の5つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの内容は、以下のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、個人消費や企業の設備投資の持ち直し等により、穏やかな回復基調が続きました。2023/11/10 13:07
情報サービス産業においては、デジタルトランスフォーメーション(DX)領域を中心に企業の強い投資意欲が継続しております。日銀短観の9月調査では、今期のソフトウェア投資計画は前期比増加が見込まれています。
一方で、世界的な金融引き締めや中国経済の先行き懸念など海外景気の下振れが、今後国内景気を下押しするリスクがあり、企業の投資意欲に影響を及ぼす可能性があります。