BIPROGY(8056)の研究開発費の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 23億5000万
- 2014年9月30日 -6.98%
- 21億8600万
- 2015年9月30日 -7.78%
- 20億1600万
- 2016年9月30日 -14.73%
- 17億1900万
- 2017年9月30日 -20.59%
- 13億6500万
- 2018年9月30日 +23.81%
- 16億9000万
- 2019年9月30日 +26.27%
- 21億3400万
- 2020年9月30日 +13.45%
- 24億2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の売上収益は、システムサービスやアウトソーシング、およびハードウェア販売が堅調に推移した結果、前年同期に比べ181億95百万円増収の1,729億78百万円(前年同期比11.8%増)となりました。2023/11/10 13:07
利益面につきましては、システムサービスおよびハードウェア販売の増収などにより売上総利益が増益となったことから、人件費や研究開発費を中心とした販売費及び一般管理費の増加分を吸収し、営業利益は、前年同期に比べ29億87百万円増益の166億35百万円(前年同期比21.9%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前年同期に比べ27億14百万円増益の128億26百万円(前年同期比26.8%増)となりました。
なお、当社グループが業績管理指標として採用している調整後営業利益※につきましては、前年同期に比べ29億35百万円増益の165億34百万円(前年同期比21.6%増)となりました。