- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△26,777百万円は、開発費△2,350百万円、のれんの償却額△68百万円、各報告セグメントに配賦していない販売費及び一般管理費△24,358百万円です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年9月30日)
2014/11/12 9:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、回線サービス等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△26,639百万円は、開発費△2,186百万円、のれんの償却額△68百万円、各報告セグメントに配賦していない販売費及び一般管理費△24,384百万円です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/12 9:50 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に起因する影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が8,565百万円増加(退職給付に係る資産の減少6,498百万円を含む)し、利益剰余金が5,832百万円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ186百万円増加しております。
2014/11/12 9:50- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間の連結業績につきましては、アウトソーシング売上が堅調に推移したもののハードウェア、ソフトウェアおよびサポートサービス売上等が減少した結果、売上高合計で1,218億99百万円(前年同期比4.9%減少)となりました。
利益面につきましては、不採算案件の削減に努めたこと等により、前年同期比で売上総利益が増加しており、営業利益は33億55百万円(前年同期比39.6%増加)、経常利益は34億85百万円(前年同期比29.0%増加)、四半期純利益は19億62百万円(前年同期比19.4%増加)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。
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