繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 3056万
- 2020年3月31日 +385.31%
- 1億4834万
個別
- 2020年3月31日
- 7564万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/27 10:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) (千円) (千円) 繰延税金資産 未払費用 108,015 110,021 繰延税金負債合計 273,371 210,897 繰延税金資産の純額 ― 75,644 繰延税金負債の純額 14,875 ― - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/27 10:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) (千円) (千円) 繰延税金資産 未払費用 112,857 115,209 繰延税金負債合計 289,805 230,060 繰延税金資産の純額 30,568 148,349 繰延税金負債の純額 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 繰延税金資産2020/07/27 10:00
繰延税金資産は将来の課税所得の見積り等を踏まえ、回収可能性に問題がないと判断した金額を計上することとしております。ただし、将来の市場環境や経営成績が著しく変化し、将来の課税所得の見積りに大きな変化が生じた場合や、税制改正により税率の変更が生じた場合等には、繰延税金資産の金額が変動する可能性があります。
なお、新型コロナウィルス感染拡大による会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定については「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 追加情報」に記載のとおりであります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り2020/07/27 10:00
繰延税金資産の回収可能性等の評価にあたり、新型コロナウイルス感染症の影響については、翌連結会計年度において一定期間続くものの、緩やかに回復すると仮定し、会計上の見積りを行っております。
なお、将来における実数値がこれらの仮定及び見積りと異なる可能性があります。