負債
連結
- 2019年3月31日
- 204億3577万
- 2020年3月31日 +10.11%
- 225億95万
個別
- 2019年3月31日
- 202億834万
- 2020年3月31日 +9.87%
- 222億325万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、当連結会計年度より「電力事業部」を「電力事業」へ、「電機システム・プラント産業事業部」を「電機システム・プラント産業事業」へ、「環境事業部」を「環境・機械事業」へ、「自動車部品事業部」を「自動車部品事業」へ、「UVシステム事業部」を「UVシステム事業」へ名称変更しております。前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の名称で表示しております。当該変更はセグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額に与える影響はありません。2020/07/27 10:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2020/07/27 10:00 - #3 保証債務の注記(連結)
- 2020/07/27 10:00
- #4 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2020/07/27 10:00
(注)1. ファイナンス・リース取引に係る債務であり、流動負債「その他」に含まれております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) ― ― ― ─ その他有利子負債 ― ― ― ― 計 897 ― ― ─ - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。当社は事業セグメントに資産を配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。2020/07/27 10:00 - #6 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、評価差額は損益として処理しております。2020/07/27 10:00 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/27 10:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 未収配当金 5,952 6,703 繰延税金資産の純額 ― 75,644 繰延税金負債の純額 14,875 ― - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/27 10:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 貸倒引当金 13,573 10,358 退職給付に係る負債 115,692 150,449 投資有価証券評価損 66,162 74,169 繰延税金負債 未収配当金 5,952 6,703 繰延税金資産の純額 30,568 148,349 繰延税金負債の純額 ― ― - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ流動資産が20億28百万円増加し、固定資産が1億47百万円増加した結果、308億9百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金の増加3億69百万円、受取手形及び売掛金の増加9億15百万円、電子記録債権の増加7億6百万円、ソフトウェア仮勘定の増加2億74百万円、投資有価証券の減少3億29百万円によるものであります。2020/07/27 10:00
(負債の部)
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ流動負債が19億34百万円増加し、固定負債が1億30百万円増加した結果、225億00百万円となりました。この主な要因は、支払手形及び買掛金の増加19億70百万円によるものであります。 - #10 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 確定給付企業年金制度(すべて積立型制度であります。)では、勤続年数と職能資格等級に基づいた一時金又は年金を支給しております。2020/07/27 10:00
なお、連結子会社は退職一時金制度を採用しており、簡便法により退職給付にかかる負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度 - #11 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、評価差額は損益として処理しております。2020/07/27 10:00 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工事進行基準の適用要件を満たす工事契約が存在しないため、工事完成基準を適用しております。2020/07/27 10:00
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、評価差額は損益として処理しております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2020/07/27 10:00
3 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、評価差額は損益として処理しております。