8045 横浜丸魚

8045
2026/09/04
時価
148億円
PER 予
19.93倍
2010年以降
赤字-94.62倍
(2010-2026年)
PBR
0.51倍
2010年以降
0.21-0.68倍
(2010-2026年)
配当 予
1.66%
ROE 予
2.58%
ROA 予
1.76%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

固定資産

【資料】
有価証券報告書-第90期(2025/04/01-2026/03/31)
【閲覧】

連結

2025年3月31日
179億5346万
2026年3月31日 +28.93%
231億4703万

個別

2025年3月31日
180億2031万
2026年3月31日 +29.22%
232億8516万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2026/06/22 11:28
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
無形固定資産
ソフトウエアであります。
2026/06/22 11:28
#3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
2026/06/22 11:28
#4 固定資産売却損の注記(連結)
※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
有形固定資産のその他(車両運搬具)0千円-千円
0-
2026/06/22 11:28
#5 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
有形固定資産のその他(車両運搬具)443千円-千円
443-
2026/06/22 11:28
#6 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
有形固定資産のその他(車両運搬具、工具、器具及び備品)リース資産ソフトウエア0千円3,49900千円--
3,4990
2026/06/22 11:28
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/22 11:28
#8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2026/06/22 11:28
#9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は次のとおりであります。
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
圧縮記帳積立金-76,532-76,394
有形固定資産(資産除去債務)-482-447
繰延税金負債合計-3,499,564-5,175,011
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳は次のとおりであります。
2026/06/22 11:28
#10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
有価証券譲渡損-941-941
有形固定資産(資産除去債務)-615-474
未収事業税-227-33
(注)前連結会計年度においては、評価性引当額が29,439千円減少しております。この減少の主な内容は、貸倒引当金に係る評価性引当額が27,321千円減少したことに伴うものであります。
当連結会計年度においては、評価性引当額が7,242千円減少しております。この減少の主な内容は、貸倒引当金に係る評価性引当額が11,707千円減少したこと、及び退職給付に係る負債に係る評価性引当額が2,123千円増加したことに伴うものであります。
2026/06/22 11:28
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、7,724百万円(前連結会計年度末は7,326百万円)となり、398百万円増加いたしました。現金及び預金の減少113百万円、売掛金の増加275百万円、商品及び製品の増加227百万円が大きな要因であります。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、23,147百万円(前連結会計年度末は17,953百万円)となり、5,193百万円増加いたしました。投資有価証券の時価評価差額等による増加5,326百万円が大きな要因であります。
2026/06/22 11:28
#12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
3.期中増減額のうち、前連結会計年度の減少額は減価償却費(39,152千円)であります。当連結会計年度の主な増加額は設備更新工事(2,903千円)であり、主な減少額は減価償却費(39,424千円)であります。
4.期末の時価は、対象資産の重要性が乏しいため「直近の取得価額」及び「固定資産評価額」を基礎とし、合理的に算定した金額であります。
また、賃貸等不動産に関する損益は、次のとおりであります。
2026/06/22 11:28
#13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
商品及び製品……個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2026/06/22 11:28

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。