貸与資産(純額)
連結
- 2019年2月28日
- 87億5300万
- 2020年2月29日 +13.37%
- 99億2300万
個別
- 2019年2月28日
- 58億5100万
- 2020年2月29日 +3.21%
- 60億3900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2020/05/29 9:44
主として建機事業における貸与資産であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 6 上記の他、主要な設備のうち連結会社以外から賃借している設備は次のとおりであり、金額には消費税等は含まれておりません。2020/05/29 9:44
(2) 国内子会社事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 年間リース料(百万円) リース契約残高(百万円) 全社 建機事業 貸与資産 3,796 4,318
2020年2月29日現在 - #3 事業等のリスク
- (1) 事業環境について2020/05/29 9:44
建機事業は土木・建設機械の取扱いが主なため、公共投資の大幅な削減や経済情勢の急激な変動による民間設備投資の減少により、貸与資産の稼働率の低下や同業者間の価格競争の激化が生じ、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
商事事業は設備機器や音響機器の取扱いが主なため、景気下降局面で需要が減少しますと、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、貸与資産及び賃貸不動産、並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
貸与資産………2~6年
賃貸不動産
賃貸建物……18~46年
建物……………7~50年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/05/29 9:44 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳2020/05/29 9:44
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 貸与資産 4 百万円 0 百万円 賃貸不動産 1 百万円 0 百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (1) 増加額の主なもの2020/05/29 9:44
(2) 減少額の主なもの貸与資産 発電機・堀削機等の購入 2,304百万円 賃貸用建物及び附属設備 賃貸用ビル関連設備等の購入 1,484百万円 賃貸土地 賃貸用物件の購入 887百万円 建物 仙台なとり営業所新設 546百万円 〃 名古屋中央支店新設 123百万円 構築物 仙台なとり営業所新設 172百万円
2 賃貸土地及び土地の当期首残高及び当期末残高欄の[ ]内は内書で、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った土地の再評価実施前の帳簿価格との差額であります。貸与資産 発電機・堀削機等の売却及び除却等 28百万円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社グループの資金需要は主に運転資金と設備資金の二つであります。2020/05/29 9:44
運転資金のうち主なものは商品仕入のほか、販売費及び一般管理費等の営業費用等であります。また設備資金のうち主なものは、貸与資産及び賃貸不動産の購入費用等であります。
これらの資金需要につきましては、自己資金で賄うことを基本としておりますが、必要に応じて銀行借入による資金調達を行うこととしております。 - #8 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2020/05/29 9:44
当社グループにおける当連結会計年度の設備投資総額は、8,970百万円であり、このうち主なものは、建機事業における貸与資産への投資3,308百万円、不動産事業における賃貸不動産の設備等への投資2,587百万円であります。
なお、所要資金は自己資金によっております。 - #9 貸与資産に関する注記
- ※1 貸与資産2020/05/29 9:44
貸与資産は主として土木・建設機械であり一部建物(ハウス)、車両運搬具等が含まれております。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法によっております。2020/05/29 9:44
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、貸与資産及び賃貸不動産、並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、貸与資産及び賃貸不動産、並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
貸与資産………2~6年
賃貸不動産
賃貸建物……18~46年
建物及び構築物
建物…………7~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残価保証額を残存価額とする定額法によっております。2020/05/29 9:44