- 8125
- 2026/09/15
- 時価
- 1023億円
- PER 予
- 27.18倍
- 2010年以降
- 6.79-32.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.22-1.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.08%
- ROE 予
- 3.7%
- ROA 予
- 2.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- 63億8100万
- 2020年2月29日 -7.71%
- 58億8900万
個別
- 2019年2月28日
- 55億6300万
- 2020年2月29日 -2.07%
- 54億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント資産の調整額は、親会社での余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。2020/05/29 9:44
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント負債については、意思決定に使用していないため、記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/29 9:44
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 1.2022年2月期(第62期)中期計画2020/05/29 9:44
(売上高、営業利益)
連結売上高900億円、連結営業利益65億円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況のもと、当社グループは主力事業である建機事業につきましては、堅調な設備投資需要を背景に連結子会社化に伴う増加及び連結子会社による売上高の増加要因等もあり、販売部門は順調に推移いたしました。また、賃貸部門は建設市場のレンタル需要が底堅く、保有機全体の稼動率、売上高粗利益率はいずれも上昇いたしました。しかしながら、連結子会社の子会社化に伴うのれんの償却や事業拠点の拡大、従業員数の増加等により販売費及び一般管理費が増加いたしました。2020/05/29 9:44
その結果、当連結会計年度の売上高は822億75百万円(前期比16.7%増)、営業利益は58億89百万円(前期比7.7%減)、経常利益は60億29百万円(前期比8.0%減)、そして親会社株主に帰属する当期純利益は、36億7百万円(前期比13.8%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。