固定資産
連結
- 2021年2月28日
- 827億2200万
- 2022年2月28日 +2.06%
- 844億2500万
個別
- 2021年2月28日
- 812億5600万
- 2022年2月28日 +3.1%
- 837億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/05/30 9:09
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2022/05/30 9:09
有形固定資産
主として建機事業における貸与資産であります。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループが保有する有価証券は、価格変動リスク、信用リスク、元本毀損リスク等の様々なリスクを包含しており、有価証券の時価の下落等により、当社グループの経営成績、財政状態及びキャッシュ・フローに影響を及ぼす可能性があります。2022/05/30 9:09
(5) 固定資産の減損について
当社グループが保有する貸与資産、賃貸不動産、建物、土地、リース資産及びのれん等について、今後これら資産の市場価格下落等により資産価値が著しく低下した場合は、必要な減損処理を行う結果として当社グループの経営成績、財政状態及びキャッシュ・フローに影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/05/30 9:09
7 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 660 百万円 固定資産 1,149 百万円 資産合計 1,810 百万円
当連結会計年度における影響の概算額については、合理的な算定が困難であるため記載しておりません。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/05/30 9:09
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳
2022/05/30 9:09前連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日)当連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日)車両運搬具 0 百万円 0 百万円 土地 223 百万円 - 百万円 計 223 百万円 0 百万円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2022/05/30 9:09前連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日)当連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日)賃貸不動産 - 百万円 531 百万円 建物及び構築物 1 百万円 5 百万円 土地 10 百万円 3 百万円 その他(車両運搬具他) 14 百万円 0 百万円 計 25 百万円 541 百万円 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
2022/05/30 9:09前連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日)当連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日)貸与資産 0 百万円 2 百万円 賃貸不動産 9 百万円 - 百万円 建物及び構築物 1 百万円 3 百万円 その他(工具、器具及び備品他) 0 百万円 0 百万円 計 11 百万円 7 百万円 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/05/30 9:09 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/05/30 9:09
(単位:百万円) - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社九州機械センター及び株式会社グランドアースを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに株式会社九州機械センター株式及び株式会社グランドアース株式の取得価額と株式会社九州機械センター及び株式会社グランドアース取得のための支出との関係は次のとおりです。2022/05/30 9:09
流動資産 660 百万円 固定資産 1,149 百万円 のれん 223 百万円 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/30 9:09
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) 有価証券評価損 37 百万円 34 百万円 固定資産減損損失 122 百万円 120 百万円 未払役員退職慰労金 107 百万円 95 百万円 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △124 百万円 △36 百万円 前払年金費用 △129 百万円 △138 百万円
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/30 9:09
※1 評価性引当額に重要な変動はありません。前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 有価証券評価損 38 百万円 35 百万円 固定資産減損損失 160 百万円 158 百万円 未払役員退職慰労金 107 百万円 95 百万円 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △124 百万円 △36 百万円 退職給付に係る資産 △129 百万円 △138 百万円
※2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2022/05/30 9:09
流動資産は、前連結会計年度末に比べ51億96百万円増加の599億50百万円となりました。これは主に、現金及び預金66億49百万円の増加等によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ17億2百万円増加の844億25百万円となりました。これは主に、貸与資産15億46百万円の増加等によるものであります。その結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ68億98百万円増加し、1,443億76百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ36億99百万円増加の289億10百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金37億53百万円の増加等によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ12億55百万円増加の163億72百万円となりました。これは主に、長期設備関係未払金9億74百万円の増加等によるものであります。その結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ49億55百万円増加し、452億82百万円となりました。 - #15 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/05/30 9:09
新型コロナウイルス感染症の感染拡大については、今後の収束時期や影響の程度を予測することは困難な状況にありますが、当社グループでは、現在の状況から判断すると今後少なくとも一定期間は継続するものと仮定して、固定資産(のれんを含む)の減損、投資有価証券の減損及び繰延税金資産の回収可能性等に関する会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による経済活動への影響額は不確実性があり、将来における財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損2022/05/30 9:09
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法2022/05/30 9:09
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産