流動負債
連結
- 2023年2月28日
- 208億4800万
- 2024年2月29日 +3.22%
- 215億1900万
個別
- 2023年2月28日
- 147億8800万
- 2024年2月29日 +12.17%
- 165億8700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/05/27 13:53
(8)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 853 百万円 流動負債 545 百万円 固定負債 281 百万円
売上高 838百万円 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注)顧客との契約から生じた債権の金額には、リース取引に関する会計基準に基づいて認識した賃貸収益から生じた債権の金額も含まれております。契約負債は連結貸借対照表上、流動負債「その他」に計上しております。契約負債は、顧客からの前受金に関するものであり、収益の認識に伴い取り崩されます。当連結会計年度に認識された収益の額のうち、期首現在の契約負債残高に含まれていた額は212百万円であります。2024/05/27 13:53
また、当連結会計年度において、過去の期間に充足(又は部分的に充足)した履行義務から認識した収益の額に重要性はありません。 - #3 契約負債の金額の注記(連結)
- ※4 契約負債の金額2024/05/27 13:53
前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 流動負債その他 220 百万円 202 百万円 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ワキタ・ヤマケイを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに株式会社ワキタ・ヤマケイ株式の取得価額と株式会社ワキタ・ヤマケイ取得による収入との関係は次のとおりです。2024/05/27 13:53
当連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)流動資産 205 百万円 のれん 20 百万円 流動負債 △346 百万円 固定負債 △688 百万円
株式の取得により新たに大裕株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに大裕株式会社株式の取得価額と大裕株式会社取得による支出との関係は次のとおりです。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ26億1百万円減少の478億66百万円となりました。これは主に、現金及び預金18億72百万円の減少等によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ78億94百万円増加の960億78百万円となりました。これは主に、建物及び構築物の増加22億79百万円、顧客関連資産の増加41億92百万円及び投資有価証券の増加20億27百万円等によるものであります。その結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ52億92百万円増加し、1,439億44百万円となりました。2024/05/27 13:53
流動負債は、前連結会計年度末に比べ6億70百万円増加の215億19百万円となりました。これは主に、株主優待引当金の増加3億50百万円等によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ33億48百万円増加の215億78百万円となりました。これは主に、繰延税金負債の増加16億12百万円及び長期設備関係未払金の増加17億39百万円等によるものであります。その結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ40億19百万円増加し、430億97百万円となりました。
純資産は、前連結会計年度末に比べ12億73百万円増加し、1,008億47百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加12億91百万円等によるものであります。 - #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (株主優待引当金に係る会計処理)2024/05/27 13:53
株主優待制度の導入に伴い、当連結会計年度より株主優待制度に係る費用の発生見込額を計上しております。なお、当該引当金は流動負債の「株主優待引当金」に計上しております。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益はそれぞれ350百万円減少しております。