その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年2月29日
- 35億9400万
- 2021年2月28日 +20.06%
- 43億1500万
個別
- 2020年2月29日
- 7400万
- 2021年2月28日 -54.05%
- 3400万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2021/05/28 9:34
前連結会計年度(自 2019年3月 1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月 1日至 2021年2月28日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △1,987 百万円 1,060 百万円 税効果額 △662 380 その他有価証券評価差額金 △1,251 721 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/05/28 9:34
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 長期前払費用 0 - その他有価証券評価差額金 32 15 繰延税金負債合計 33 15
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/05/28 9:34
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 退職給付信託返還有価証券 237 237 その他有価証券評価差額金 1,906 2,286 資産除去債務に対応する除去費用 111 76
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は66億54百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億57百万円増加いたしました。主な要因は、繰延税金負債が3億29百万円増加したこと等によるものであります。2021/05/28 9:34
純資産は395億43百万円となり、前連結会計年度末に比べ45百万円減少いたしました。主な要因は、その他有価証券評価差額金が7億21百万円増加したものの、自己株式が4億63百万円増加(純資産は減少)、利益剰余金が1億30百万円減少したこと等によるものであります。
当連結会計年度は前連結会計年度に続き、自己株式の取得を行ってきましたが、支払手形及び買掛金の減少等により自己資本比率が、前連結会計年度の73.5%から74.6%と増加しております。