固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 101億756万
- 2021年3月31日 +5.02%
- 106億1516万
個別
- 2020年3月31日
- 99億3862万
- 2021年3月31日 +6.78%
- 106億1215万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額△1,946千円は、未実現利益の消去によるものです。2021/06/28 13:21
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る金額が含まれております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△89千円には、たな卸資産の調整額△2,036千円及び減価償却費の調整額1,946千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△1,454,964千円には、セグメント間の相殺消去△1,293,679千円及び未実現利益の消去△161,284千円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額△1,946千円は、未実現利益の消去によるものです。
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る金額が含まれております。2021/06/28 13:21 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2021/06/28 13:21
有形固定資産
機械装置及び運搬具 - #4 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 同法律第3条第3項に定める再評価の方法2021/06/28 13:21
「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号の定めに従い固定資産税評価額に合理的な調整を行って算定しております。
- #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/28 13:21
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法を、また在外連結子会社は主として定額法を採用しております。 - #6 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2021/06/28 13:21
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) その他 38千円 1,199千円 無形固定資産 -千円 1,060千円 計 533千円 3,104千円 - #7 固定資産処分益の注記(連結)
- 固定資産処分益の内容は次のとおりであります。
2021/06/28 13:21前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)機械装置及び運搬具 424千円 974千円 土地 12,690千円 -千円 計 13,114千円 974千円 - #8 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2021/06/28 13:21前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)機械装置及び運搬具 916千円 -千円 その他 -千円 36千円 計 916千円 36千円 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2021/06/28 13:21
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/28 13:21
- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/28 13:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) その他有価証券評価差額金 △264,981千円 △610,633千円 固定資産圧縮積立金 △41,420千円 △40,021千円 繰延税金負債合計 △306,621千円 △653,540千円
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/28 13:21
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) その他有価証券評価差額金 △272,757千円 △612,495千円 固定資産圧縮積立金 △41,420千円 △40,021千円 連結子会社の時価評価差額 △124,899千円 △124,899千円
前連結会計年度(2020年3月31日) - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/28 13:21
投資活動の結果使用した資金は52,634千円(前期比16.0%減)となりました。これは、主に有形固定資産の取得による支出によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
減損損失 ― 千円 有形固定資産 454,057千円
(当連結会計年度において減損損失を計上しておりませんが、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクに鑑みて開示項目として識別しております。)
(2)財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
①算出方法
割引前将来キャッシュ・フローが資産グループの帳簿価額を上回っていることから、減損損失は認識しておりません。割引前将来キャッシュ・フローは、使用価値により算定しております。
②主要な仮定
割引前将来キャッシュ・フローの算出に用いた主要な仮定は、現在の事業構造が継続するという見立てのもと作成した中期経営計画の基礎となる販売数量・販売単価であります。
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において、減損損失の計上が必要となる可能性があります。2021/06/28 13:21 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2021/06/28 13:21
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)