売上高
連結
- 2020年3月31日
- 155億5900万
- 2021年3月31日 -13.05%
- 135億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)資材・資源・鉄鋼産業グループ・・・製鉄用耐火レンガ・耐火材原料、セラミック及び資機材、鉄鋼用原料、合金鉄、肥料・飼料用原料・製品、エネルギー原料、鉄鋼製品等2021/06/28 15:49
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客に対する売上高の調整は、持株会社である当社で計上したものであります。
2.セグメント利益の調整額△1,288百万円には、セグメント間消去6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,295百万円が含まれております。全社費用は、連結財務諸表提出会社で発生した持株会社機能に係る費用等であります。
3.セグメント資産の調整額18,631百万円には、セグメント間消去△18百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産18,649百万円が含まれております。全社資産は、報告セグメントには帰属しない持株会社資産であります。
4.セグメント負債の調整額362百万円には、セグメント間消去△9百万円、各報告セグメントに配分していない全社負債372百万円が含まれております。全社負債は、報告セグメントには帰属しない持株会社負債であります。2021/06/28 15:49 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 結より除外した子会社は、TOKYO BOEKI TECHNO-SYSTEM DE MEXICO,S.A.DE C.V.他計3社であります。
なお、これらの非連結子会社の合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりませんので、連結の範囲より除外しております。2021/06/28 15:49 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/06/28 15:49
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 セコム株式会社 9,309 医療・生活・科学産業グループ - #5 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 製品保証引当金2021/06/28 15:49
一部の連結子会社は、納入した製品のメンテナンスに関する費用支出に備えるため、売上高に対する過年度の発生率を基準にした金額を計上しております。
④ 工事損失引当金 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/28 15:49 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2021/06/28 15:49 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような内外の経営環境の中、東京貿易グループ(TB-GR)では、「エネルギー機械産業」「技術・自動車・情報産業」「医療・生活・科学産業」「資材・資源・鉄鋼産業」の4グループにおいて、マーケティングから事業企画・開発、製造、販売、アフターサービスまで一貫して専門性の高い独自の事業・サービスの提供を通じ、企業価値の最大化と永続的な成長発展の実現に努めてまいりました。2021/06/28 15:49
この結果、当連結会計年度の売上高は422億99百万円(前期比△10.2%)、経常利益は41億81百万円(前期比△21.7%)、親会社株主に帰属する当期純利益は19億46百万円(前期比△48.2%)と、前期に比べ減収減益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2021/06/28 15:49
セグメント情報「3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」を参照ください。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 連結より除外した子会社は、TOKYO BOEKI TECHNO-SYSTEM DE MEXICO,S.A.DE C.V.他計3社であります。2021/06/28 15:49
なお、これらの非連結子会社の合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりませんので、連結の範囲より除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (百万円)2021/06/28 15:49
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 工事進行基準の売上高(未完成工事分) 1,698
一部の連結子会社において、工事請負契約における売上高の認識方法として、工事進行基準を採用しております。工事進行基準は、当連結会計年度末までの進捗部分について、成果の確実性が認められる工事契約に適用され、工事収益総額、工事原価総額及び決算日における工事進捗度を合理的に見積り、これに応じて当連結会計年度の工事収益を認識しており、工事進捗度の見積方法は、原価比例法によっております。エネルギー機械産業グループセグメントの工事契約は、主に流体荷役機械及び関連機器の設計施工、据付等を請け負うものであり、長期にわたる契約が多く、契約内容も顧客との合意に基づく仕様を満たすため個別性が強い特徴があります。工事進行基準による収益計上の基礎となる工事進捗度は、決算日までに発生した工事原価と見積工事原価総額の比較により算出しておりますが、工事原価総額の見積りは、工事着手後における仕様の変更や現場の状況の変化等により影響を受けることになります。そのため、工事契約ごとに実行予算を策定したうえ、工事の進捗状況を踏まえて、適時に工事原価総額の見直しを行っておりますが、この見積りは不確実性を伴うため、当社グループの将来業績を変動させる可能性があります。