有価証券報告書-第115期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(資産除去債務関係)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
(前連結会計年度)
イ 当該資産除去債務の概要
洋装事業店舗設備の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務などであります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から10年と見積り、割引率は0.641%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(当連結会計年度)
イ 当該資産除去債務の概要
和装事業の定期建物賃貸借契約に伴う原状回復義務などであります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を定期建物賃貸借契約満了の2年と見積り、割引率はゼロとして資産除去債務の金額を計算しております。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
(前連結会計年度)
イ 当該資産除去債務の概要
洋装事業店舗設備の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務などであります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から10年と見積り、割引率は0.641%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(当連結会計年度)
イ 当該資産除去債務の概要
和装事業の定期建物賃貸借契約に伴う原状回復義務などであります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を定期建物賃貸借契約満了の2年と見積り、割引率はゼロとして資産除去債務の金額を計算しております。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | |
| 期首残高 | 635千円 | -千円 |
| 時の経過による調整額 | 2 | - |
| その他増減額(△は減少) | △637 | 11,500 |
| 期末残高 | - | 11,500 |