- #1 その他の参考情報(連結)
| (4) | 臨時報告書 | | | |
| |
| (5) | 有価証券届出書(株式会社キムラタン第8、9、10回新株予約権の発行)及びその添付書類 |
| 平成29年10月6日近畿財務局長に提出 |
2018/06/28 10:19- #2 その他の新株予約権等の状況
③ 【その他の新株予約権等の状況】
当社は、会社法に基づき新株予約権を発行しております。
2018/06/28 10:19- #3 提出会社の株式事務の概要(連結)
(1)会社法第189条第2項各号に掲げる権利。
(2)株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利。
(3)会社法第166条1項に掲げる権利。
2018/06/28 10:19- #4 新株予約権等に関する注記(連結)
3.新株予約権等に関する事項
2018/06/28 10:19- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
2.平成29年6月23日開催の第54回定時株主総会決議により、平成29年10月1日付で単元株式数を1,000株から100株に変更しております。
3.提出日現在発行数には、平成30年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2018/06/28 10:19- #6 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
増加数の内訳は、次のとおりであります。
新株予約権の権利行使による増加7,300,000株
減少数の内訳は、次のとおりであります。
2018/06/28 10:19- #7 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2018/06/28 10:19
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、これまで、取引金融機関との緊密な関係維持に努めてまいりました。定期的に業績改善に向けた取組み状況等に関する協議を継続しており、今後も取引金融機関より継続的な支援が得られるものと考えております。
加えて、当社は平成29年10月6日開催の取締役会決議に基づき、平成29年10月23日に第三者割当による第8回乃至第10回新株予約権を発行し、平成29年11月27日までに全体の約33%の行使が完了し、総額3億81百万円の資金を調達いたしております。
2018/06/28 10:19- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
海外事業については、中国において、パートナー企業が運営する総合ベビーショップ向け販売と、大手レディスアパレルの子どもを持つ顧客層に向けたネット販売の2つの販売ルートの確立に取り組みました。
加えて、平成29年10月6日に公表の「行使価額修正条項付第8回新株予約権(コミット条項付・行使許可条項付)並びに第9回及び第10回新株予約権(行使許可条項付)の発行に関するお知らせ」に記載のとおり、ベビー・子供アパレル業界にとって今後も厳しい環境が続くものと予想されるなか、本業に関連し、かつ増幅効果が期待できる新規事業による業容の拡大を図るべく、そのひとつとして「企業主導型保育園事業」への事業進出を決定いたしました。新たな収益獲得を狙うとともに、子育て支援企業としての価値・魅力向上につなげることを目的として、アパレル企業ならではの魅力ある保育園づくりを目指して、平成30年度の開設に向けた準備を進め、平成30年3月に神戸市中央区元町通に「キムラタン保育園」の第1号園を開園いたしました。
以上の結果、当期の売上高は、前年同期比3.0%増の43億25百万円となりました。不採算店舗の閉鎖、海外輸出取引減の減収要因がありましたが、主力のBaby PlazaをはじめBOBSON、ネット通販の小売業態が増収となりました。
2018/06/28 10:19- #10 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
当社グループは、これまで、取引金融機関との緊密な関係維持に努めてまいりました。定期的に業績改善に向けた取組み状況等に関する協議を継続しており、今後も取引金融機関より継続的な支援が得られるものと考えております。
加えて、当社は平成29年10月6日開催の取締役会決議に基づき、平成29年10月23日に第三者割当による第8回乃至第10回新株予約権を発行し、平成29年11月27日までに全体の約33%の行使が完了し、総額3億81百万円の資金を調達しました。
しかしながら、これらの対応策は実施途上であり、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2018/06/28 10:19- #11 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(注) 第10回新株予約権については、権利行使は行われておりません。
2018/06/28 10:19- #12 重要事象等の分析及び対応
当社グループは、これまで、取引金融機関との緊密な関係維持に努めてまいりました。定期的に業績改善に向けた取組み状況等に関する協議を継続しており、今後も取引金融機関より継続的な支援が得られるものと考えております。
加えて、当社は平成29年10月6日開催の取締役会決議に基づき、平成29年10月23日に第三者割当による第8回乃至第10回新株予約権の発行し、平成29年11月27日までに全体の約33%の行使が完了し、総額3億81百万円の資金を調達いたしております。
2018/06/28 10:19- #13 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
5 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(平成29年3月31日) | 当連結会計年度末(平成30年3月31日) |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― | 12,330 |
| (うち新株予約権(千円)) | ― | 12,330 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 1,309,330 | 1,220,218 |
2018/06/28 10:19