- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額34百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/26 13:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額△3,124百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益の調整額334百万円は、セグメント間取引消去2,311百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,977百万円であります。
(3)セグメント資産の調整額46,469百万円は、セグメント間取引消去△4,464百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産50,934百万円であります。
(4)減価償却費の調整額191百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/26 13:11 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/06/26 13:11- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
<経営目標・計画(平成31年3月期)>売上高 3兆2,600億円
営業利益 500億円(内、新規事業 50億円)
経常利益 650億円
2018/06/26 13:11- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業面の強化については、2,100名以上のMR認定試験合格者を、高い専門知識とスキルをもつAR※4として任命し、新たなプロモーション活動に取り組んでおります。
これらの結果、医療用医薬品等卸売事業における売上高は2兆1,196億59百万円(前期比1.7%増)、営業利益は194億35百万円(前期比4.1%増)となりました。
[用語解説]
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