ムーンバット(8115)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 3億7581万
- 2014年6月30日 -11.01%
- 3億3443万
- 2014年9月30日 -0.15%
- 3億3392万
- 2014年12月31日 +0.24%
- 3億3472万
- 2015年3月31日 +2.06%
- 3億4162万
- 2015年6月30日 -0.18%
- 3億4099万
- 2015年9月30日 +1.26%
- 3億4529万
- 2015年12月31日 -1.05%
- 3億4165万
- 2016年3月31日 +4.46%
- 3億5690万
- 2016年6月30日 +11.66%
- 3億9851万
- 2016年9月30日 +1.51%
- 4億454万
- 2016年12月31日 +0.79%
- 4億775万
- 2017年3月31日 -1.3%
- 4億247万
- 2017年6月30日 -1.63%
- 3億9590万
- 2017年9月30日 +1.61%
- 4億227万
- 2017年12月31日 +1.58%
- 4億863万
- 2018年3月31日 -1.58%
- 4億218万
- 2018年6月30日 -0.88%
- 3億9864万
- 2018年9月30日 +1.27%
- 4億371万
- 2018年12月31日 +1.86%
- 4億1124万
- 2019年3月31日 -5.79%
- 3億8743万
- 2019年6月30日 -2.75%
- 3億7679万
- 2019年9月30日 +3.71%
- 3億9078万
- 2019年12月31日 -0.07%
- 3億9049万
- 2020年3月31日 +0.08%
- 3億9081万
- 2020年6月30日 -0.04%
- 3億9067万
- 2020年9月30日 +1.36%
- 3億9597万
- 2020年12月31日 +1.44%
- 4億168万
- 2021年3月31日 -23.33%
- 3億796万
- 2021年6月30日 -1.2%
- 3億427万
- 2021年9月30日 +1.63%
- 3億922万
- 2021年12月31日 +1.06%
- 3億1251万
- 2022年3月31日 -1.53%
- 3億772万
- 2022年6月30日 -0.09%
- 3億743万
- 2022年9月30日 +0.37%
- 3億857万
- 2022年12月31日 +1.43%
- 3億1299万
- 2023年3月31日 -0.26%
- 3億1216万
- 2023年6月30日 +1.28%
- 3億1617万
- 2023年9月30日 -0.47%
- 3億1469万
- 2023年12月31日 +0.09%
- 3億1496万
- 2024年3月31日 +0.22%
- 3億1563万
- 2024年6月30日 +10.39%
- 3億4843万
- 2024年9月30日 +2.08%
- 3億5569万
- 2024年12月31日 +1.74%
- 3億6188万
- 2025年3月31日 -5.78%
- 3億4098万
- 2025年6月30日 -1.5%
- 3億3586万
- 2025年9月30日 +2.11%
- 3億4294万
- 2025年12月31日 +2.18%
- 3億5040万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2025/06/24 11:00
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/24 11:00
(注)1.評価性引当額が55,918千円減少しております。この減少の主な要因は税務上の繰越欠損金の減少によるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 返金負債 204,519 121,669 退職給付に係る負債 97,527 109,658 賞与引当金 25,675 32,054
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額は、以下のとおりであります。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度(非積立型制度である。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しております。ただし、一部の国内連結子会社は中小企業退職金共済制度(中退共)に加入しており、当該国内連結子会社が有する退職一時金制度は、結果として積立型制度となっております。2025/06/24 11:00
なお、連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度