ムーンバット(8115)の当期純利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1億1526万
- 2009年3月31日 +350.72%
- 5億1953万
- 2010年3月31日 -16%
- 4億3641万
- 2011年3月31日 -1.39%
- 4億3034万
- 2012年3月31日 +81.36%
- 7億8047万
- 2013年3月31日 +3.23%
- 8億564万
- 2014年3月31日 -34.93%
- 5億2422万
- 2015年3月31日 -23.63%
- 4億32万
個別
- 2008年3月31日
- 1億3447万
- 2009年3月31日 +275.94%
- 5億555万
- 2010年3月31日 -10.47%
- 4億5261万
- 2011年3月31日 -9.02%
- 4億1178万
- 2012年3月31日 +73.18%
- 7億1314万
- 2013年3月31日 +15.12%
- 8億2094万
- 2014年3月31日 -36.29%
- 5億2302万
- 2015年3月31日 -28.35%
- 3億7475万
- 2016年3月31日 -41.56%
- 2億1900万
- 2017年3月31日 +64.84%
- 3億6100万
- 2018年3月31日 -10.8%
- 3億2200万
- 2019年3月31日 -82.3%
- 5700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業績につきましては、中期経営計画の着実な実行の下、当社グループにおいては、春夏物の販売は、昨年より続く猛暑を背景に、専門店・Eコマースマーケットへの商品開発、マーケティング等のアプローチ強化・高度化も奏功し、好調に推移しましたが、秋冬物の販売が、インバウンド需要の減少と中高級品市場の低迷の影響を受けたため、売上高は前連結会計年度の実績を下回りました。損益面では、引き続き、商品配置の最適化、プロパー販売の促進等に努め、為替相場が通期では前期対比円高に推移した影響もあり、海外よりの仕入コストの低減が図れたことから、売上総利益、売上総利益率ともに前連結会計年度の実績を上回りましたが広告宣伝費を含む販売関連経費及び人的資本投資に関わる人件費の増加を吸収することが出来ず、営業利益は、前連結会計年度の実績を下回りました。2026/06/24 10:49
その結果、連結売上高は119億33百万円(前年同期比0.1%減)、連結営業利益は6億12百万円(前年同期比12.8%減)、連結経常利益は為替差損益の改善もあり6億75百万円(前年同期比1.5%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は物流センター統合に関わる特別利益を前連結会計年度に計上した影響もあり、5億70百万円(前年同期比2.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #2 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2026/06/24 10:49
(単位:千円) 特別利益合計 50,169 - 税金等調整前当期純利益 715,587 675,678 法人税、住民税及び事業税 113,017 116,372 法人税等合計 128,003 101,188 当期純利益 587,583 574,490 (内訳) 非支配株主に帰属する当期純利益 4,248 3,916 親会社株主に帰属する当期純利益 583,334 570,574 その他の包括利益 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/24 10:49
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 1,211.28円 1,298.03円 1株当たり当期純利益 129.33円 126.58円
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。