圧縮記帳積立金
個別
- 2017年3月31日
- 3397万
- 2018年3月31日 -10.72%
- 3033万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/08/08 13:04
(表示方法の変更)前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) その他有価証券評価差額金 △10,332 △27,922 圧縮記帳積立金 △14,955 △13,336 繰延ヘッジ損益 △7,027 -
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めておりました「たな卸資産評価損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度においては独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/08/08 13:04
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) その他有価証券評価差額金 △10,332 △27,922 圧縮記帳積立金 △14,955 △13,336 繰延ヘッジ損益 △9,437 -
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めておりました「たな卸資産評価損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度においては独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。