- 8115
- 2026/10/06
- 時価
- 63億円
- PER 予
- 9.98倍
- 2010年以降
- 赤字-38.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.36-1.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.07%
- ROE 予
- 9.77%
- ROA 予
- 5.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年3月31日
- 474万
- 2019年3月31日 +18.49%
- 562万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、21百万円の収入(前年同期は4億3百万円の収入)となりました。これは主に売上債権が4億円減少(前年同期は1億81百万円増加)したこと、たな卸資産が5億22百万円増加(前年同期は59百万円減少)したこと、及び税金等調整前当期純利益が2億49百万円計上(前年同期は6億50百万円計上)となりましたこと等によるものです。2019/06/27 9:43
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、38百万円の収入(前年同期は10百万円の支出)となりました。これは主に投資不動産の賃貸による収入が59百万円(前年同期は52百万円の収入)となりましたこと等によるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2019/06/27 9:43
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の流動負債の増減額」「その他の固定負債の増減額」、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「敷金の回収による収入」「敷金の差入による支出」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においてはそれぞれ「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の流動負債の増減額」に表示していた△2,742千円、「その他の固定負債の増減額」に表示していた△36千円は「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」として、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「敷金の回収による収入」に表示していた779千円、「敷金の差入による支出」に表示していた△7,626千円は、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」としてそれぞれ組替えております。