- 8115
- 2026/09/15
- 時価
- 63億円
- PER 予
- 10.06倍
- 2010年以降
- 赤字-38.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.36-1.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.03%
- ROE 予
- 9.77%
- ROA 予
- 5.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 2億5001万
- 2019年9月30日 -55.22%
- 1億1195万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△153,421千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/14 9:34
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 9:34
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2019/11/14 9:34
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 ※ 2,362,018 ※ 2,302,199 営業利益 250,012 111,953 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用情勢や所得環境の改善が継続する中、企業収益も底堅く推移いたしました。しかしながら、米中貿易摩擦の長期化や、英国のEU離脱問題、中東情勢の緊張など国際情勢の不透明から、国内景気も総じて足踏み傾向が強まっております。加えて、7月における天候不良の影響から、個人消費は一気に冷え込みました。2019/11/14 9:34
服飾雑貨業界におきましても、消費者ニーズの多様化による消費動向の変化や、百貨店の閉店や業態変更に伴う売り場縮小などが一層進む中、当社グループでは、事業戦略部における専門店販路のさらなる拡大、ならびに、Eコマース事業に積極的に取り組むとともに、量販店販路に関しましても、取引の深耕を通じて売上拡大に注力いたしました。また、大丸心斎橋店本館のグランドオープンに合わせて、小売り業態「+moonbat」(プラスムーンバット)を出店いたしました。しかしながら、ここ数年あいつぐ百貨店の閉店影響と、7月の日照不足を伴う梅雨明けの遅れによる、盛夏商材の店頭販売が低調に推移したことなどから、売上高は61億82百万円(前年同四半期比4.1%減)となりました。損益面では、営業利益は1億11百万円(前年同四半期比55.2%減)、経常利益は1億52百万円(前年同四半期比42.2%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は84百万円(前年同四半期比44.4%減)となりました。
なお、セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。