- 8115
- 2026/09/17
- 時価
- 63億円
- PER 予
- 9.94倍
- 2010年以降
- 赤字-38.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.36-1.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.08%
- ROE 予
- 9.77%
- ROA 予
- 5.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現すると見積もられる期間にわたり定額法により償却しております。2020/06/29 9:21 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/06/29 9:21
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/29 9:21
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 住民税均等割額 4.92 のれん償却額 5.20 国内子会社税率差異 2.89 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2020/06/29 9:21
当連結会計年度末における固定資産の残高は、50億23百万円となり、前年度末比2億35百万円減少いたしました。この主な要因は、投資有価証券が73百万円減少したこと、建物及び構築物が55百万円減少したこと、のれんが39百万円減少したこと、及び繰延税金資産が36百万円減少したこと等によるものであります。
(流動負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ取引の実行及び管理については、取引権限及び取引限度額等を定めた社内ルールに従い、資金担当部門が決裁担当者の承認を得て行っております。2020/06/29 9:21
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現すると見積もられる期間にわたり定額法により償却しております。