- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△43,157千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
2022/08/10 14:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 14:25
- #3 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、過去2期の連結会計年度において新型コロナウイルス感染症拡大に伴う営業活動の制約や販売機会の喪失の影響により、大幅な減収とそれに伴う営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスの計上を余儀なくされました。
このような状況により継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象が存在することを認識しております。
2022/08/10 14:25- #4 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第1四半期連結累計期間】
| | (単位:千円) |
| 販売費及び一般管理費 | 859,338 | 864,986 |
| 営業利益 | 240,226 | 201,046 |
| 営業外収益 | | |
2022/08/10 14:25- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当社グループは前連結会計年度に策定した第1次中期経営計画に基づく経営方針より、引き続き成長領域である専門店・量販店の販路拡大、Eコマース事業及び直営店事業である「+moonbat」(プラスムーンバット)等の小売事業の強化を推進し、継続的な新規商品の仕入の抑制による在庫圧縮、構造改革による販売管理費等の見直し、削減により、安定的な収益体質の構築を進めております。
その結果、連結売上高は28億52百万円(前年同四半期比9.0%増)、連結営業利益は2億1百万円(前年同四半期比16.3%減)、連結経常利益は2億40百万円(前年同四半期比10.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億5百万円(前年同四半期比23.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2022/08/10 14:25- #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、過去2期の連結会計年度において新型コロナウイルス感染症拡大に伴う営業活動の制約や販売機会の喪失の影響により、大幅な減収とそれに伴う営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスの計上を余儀なくされました。
このような状況により継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象が存在することを認識しております。
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