有価証券報告書-第82期(2022/04/01-2023/03/31)

【提出】
2023/06/30 13:57
【資料】
PDFをみる
【項目】
135項目
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメント合計
衣服装飾品身回り品
毛皮・宝飾品部門649,108-649,108649,108
洋傘・レイングッズ部門-3,800,1063,800,1063,800,106
洋品部門-1,672,1211,672,1211,672,121
帽子部門-1,334,1761,334,1761,334,176
顧客との契約から生じる収益649,1086,806,4047,455,5127,455,512
外部顧客への売上高649,1086,806,4047,455,5127,455,512

当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメント合計
衣服装飾品身回り品
毛皮・宝飾品部門719,672-719,672719,672
洋傘・レイングッズ部門-5,202,2965,202,2965,202,296
洋品部門-1,781,6791,781,6791,781,679
帽子部門-1,877,0221,877,0221,877,022
顧客との契約から生じる収益719,6728,860,9989,580,6709,580,670
外部顧客への売上高719,6728,860,9989,580,6709,580,670

2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)(5)重要な収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1)契約資産及び契約負債の残高等
(単位:千円)

前連結会計年度当連結会計年度
返金負債(期首残高)1,137,1941,132,587
返金負債(期末残高)1,132,5871,035,099

返金負債は主に、商品及び製品の値引き及び返品に係る負債のうち、期末時点において履行義務を充足していないと見込まれる残高であります。
期首の返金負債残高に含まれていたものは、当連結会計年度の収益として認識しております。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
当社グループにおいては、個別の予想契約期間が1年を超える重要な取引がないため、実務上の便法を使用し、残存履行義務に関する情報の記載を省略しております。また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。