キヤノンマーケティングジャパン(8060)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンスーマの推移 - 第一四半期
連結
- 2017年3月31日
- 2億8900万
- 2018年3月31日
- -21億4900万
- 2019年3月31日
- -12億8600万
- 2020年3月31日
- 500万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 30億1400万
- 2022年3月31日 +3.78%
- 31億2800万
- 2023年3月31日 -6.62%
- 29億2100万
- 2024年3月31日 -28.14%
- 20億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの変更)2024/05/09 11:10
当第1四半期連結会計期間より、「エリア」セグメントの一部販売チャネル組織を「コンスーマ」セグメントに移管しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
当第1四半期連結会計期間より、「エリア」セグメントの一部販売チャネル組織を「コンスーマ」セグメントに移管しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2024/05/09 11:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のもと、当社グループは企業の積極的なIT投資を背景としたSIサービスやITインフラサービスが好調に推移したこと等により、売上高は1,572億26百万円(前年同期比1.6%増)となりました。2024/05/09 11:10
利益については、コンスーマ製品の売上減少に伴う売上総利益の減少やIT費用等の販管費の増加により、営業利益は138億8百万円(前年同期比9.7%減)、経常利益は139億68百万円(前年同期比9.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は95億23百万円(前年同期比8.9%減)となりました。
各報告セグメントの業績は以下のとおりです。増減に関する記載は、前年同期との比較に基づいています。