キヤノンマーケティングジャパン(8060)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンスーマの推移 - 第二四半期
連結
- 2017年6月30日
- 25億5600万
- 2018年6月30日
- -11億700万
- 2019年6月30日
- -2億6900万
- 2020年6月30日
- 19億9500万
- 2021年6月30日 +235.04%
- 66億8400万
- 2022年6月30日 -0.7%
- 66億3700万
- 2023年6月30日 -6.64%
- 61億9600万
- 2024年6月30日 -16.43%
- 51億7800万
- 2025年6月30日 -3.57%
- 49億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各報告セグメントの業績は以下のとおりです。増減に関する記載は、前年同期との比較に基づいています。2023/08/08 10:39
コンスーマ
レンズ交換式デジタルカメラについては、新型コロナウイルス感染症による制約が徐々に緩和されたことによる撮影機会の増加や、2022年12月に発売した「EOS R6 MarkⅡ」、2023年3月に発売した「EOS R50」、4月に発売した「EOS R8」、6月に発売した「EOS R100」等のEOS Rシリーズの増加により、売上は好調に推移しました。