キヤノンマーケティングジャパン(8060)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンスーマの推移 - 第三四半期
連結
- 2017年9月30日
- 56億9100万
- 2018年9月30日 -93.38%
- 3億7700万
- 2019年9月30日 +583.55%
- 25億7700万
- 2020年9月30日 +124.29%
- 57億8000万
- 2021年9月30日 +45.8%
- 84億2700万
- 2022年9月30日 +12.97%
- 95億2000万
- 2023年9月30日 -12.33%
- 83億4600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各報告セグメントの業績は以下のとおりです。増減に関する記載は、前年同期との比較に基づいています。2023/11/09 12:34
コンスーマ
レンズ交換式デジタルカメラについては、新型コロナウイルス感染症による制約が徐々に緩和されたことによる撮影機会の増加や、2022年12月に発売した「EOS R6 MarkⅡ」、2023年3月に発売した「EOS R50」、4月に発売した「EOS R8」、6月に発売した「EOS R100」等のEOS Rシリーズの販売台数の増加により、売上は堅調に推移しました。