ソフトウエア
連結
- 2018年12月31日
- 49億4000万
- 2019年12月31日 -16.03%
- 41億4800万
個別
- 2018年12月31日
- 40億9100万
- 2019年12月31日 -20.17%
- 32億6600万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2020/03/26 12:47
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- (単位:百万円)2020/03/26 12:47
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) レンタル資産 82 73 ソフトウエア 1 3 その他 2 0 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ビジネス機器につきましては、オフィスMFPは中堅顧客層を中心に拡販を進めたものの、中小企業向けの出荷台数が低調に推移し、売上が減少しました。また、レーザープリンターは、オフィスMFPへの集約化が引き続き進んでいるものの、特定業種向けに拡販を進めたことや、ビジネスPCの入れ替えに合わせた導入提案を積極的に行ったことで、売上が増加しました。2020/03/26 12:47
エリアセグメントにおけるITソリューションは、キヤノンシステムアンドサポート(株)を中心に展開しております。当期は、Windows 7の延長サポート終了に伴い、中堅・中小企業におけるビジネスPCの入れ替えが進んだことにより、出荷台数が大幅に増加しました。また、ビジネスPCの入れ替えの際に、Office365に対応したIT支援クラウドサービス「HOME」や、ウイルス対策ソフト「ESET」、業務効率化に対応するための各種ソフトウエアを合わせて提案することで、売上が増加しました。
これらの結果、当セグメントの売上高は2,683億9百万円(前期比4.2%増)となりました。セグメント利益につきましては、収益性の高いITソリューションの売上増加に伴い売上総利益が増加したことにより、143億98百万円(前期比19.2%増)となりました。