四半期報告書-第52期第1四半期(平成31年1月1日-平成31年3月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
当第1四半期連結会計期間より「プロフェッショナル」セグメントのサブセグメントであった「映像ソリューション」を「エンタープライズ」と「エリア」セグメントに移管しました。また、グループ内に分散していたセキュリティビジネスの企画・開発機能をキヤノンマーケティングジャパン単体のマーケティング統括部門に集約した結果、セグメント間取引の金額が変更となっております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
(会計方針の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「コンスーマ」の売上高が131百万円減少、セグメント利益が83百万円増加し、「エンタ―プライズ」の売上高が249百万円減少、セグメント利益が26百万円減少し、「エリア」の売上高が129百万円減少、セグメント利益が52百万円減少し、「プロフェッショナル」の売上高が13百万円減少、セグメント利益が3百万円減少し、「その他」の売上高が19百万円減少、セグメント利益が1百万円減少しております。
(報告セグメントの変更)
当第1四半期連結会計期間より「プロフェッショナル」セグメントのサブセグメントであった「映像ソリューション」を「エンタープライズ」と「エリア」セグメントに移管しました。また、グループ内に分散していたセキュリティビジネスの企画・開発機能をキヤノンマーケティングジャパン単体のマーケティング統括部門に集約した結果、セグメント間取引の金額が変更となっております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
(会計方針の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「コンスーマ」の売上高が131百万円減少、セグメント利益が83百万円増加し、「エンタ―プライズ」の売上高が249百万円減少、セグメント利益が26百万円減少し、「エリア」の売上高が129百万円減少、セグメント利益が52百万円減少し、「プロフェッショナル」の売上高が13百万円減少、セグメント利益が3百万円減少し、「その他」の売上高が19百万円減少、セグメント利益が1百万円減少しております。