半期報告書-第58期(2025/01/01-2025/12/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、シェアードサービス事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.報告セグメント、その他の事業セグメントのセグメント利益又は損失(△)及び調整額の合計は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、シェアードサービス事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.報告セグメント、その他の事業セグメントのセグメント利益又は損失(△)及び調整額の合計は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
当中間連結会計期間より、「エンタープライズ」セグメントの一部システム開発・運用組織を「その他」に移管しております。
また、「その他」に含まれていた株式会社プリマジェスト及びその子会社3社を「エンタープライズ」セグメントに移管しております。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する事項
(固定資産に係る重要な減損損失)
「エリア」セグメントにおいて、売却する意思決定を行ったことに伴い、建物及び土地の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
「プロフェッショナル」セグメントにおいて、収益性の悪化に伴い、レンタル資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 中間 連結損益 計算書 計上額 (注)3 | ||||
| コンスーマ | エンター プライズ | エリア | プロフェッショナル | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 64,095 | 117,252 | 111,249 | 24,249 | 2,055 | 318,903 | - | 318,903 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 10 | 4,552 | 5,640 | 632 | 3,972 | 14,807 | △14,807 | - |
| 計 | 64,105 | 121,805 | 116,889 | 24,882 | 6,027 | 333,710 | △14,807 | 318,903 |
| セグメント利益又は 損失(△) | 5,261 | 9,338 | 9,743 | 3,185 | △1,547 | 25,980 | 53 | 26,033 |
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、シェアードサービス事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.報告セグメント、その他の事業セグメントのセグメント利益又は損失(△)及び調整額の合計は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 中間 連結損益 計算書 計上額 (注)3 | ||||
| コンスーマ | エンター プライズ | エリア | プロフェッショナル | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 65,719 | 126,601 | 113,971 | 25,394 | 2,163 | 333,849 | - | 333,849 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 7 | 6,926 | 5,475 | 659 | 3,927 | 16,996 | △16,996 | - |
| 計 | 65,727 | 133,527 | 119,446 | 26,054 | 6,090 | 350,846 | △16,996 | 333,849 |
| セグメント利益又は 損失(△) | 4,993 | 9,715 | 11,343 | 2,873 | △1,697 | 27,228 | 97 | 27,325 |
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、シェアードサービス事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.報告セグメント、その他の事業セグメントのセグメント利益又は損失(△)及び調整額の合計は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
当中間連結会計期間より、「エンタープライズ」セグメントの一部システム開発・運用組織を「その他」に移管しております。
また、「その他」に含まれていた株式会社プリマジェスト及びその子会社3社を「エンタープライズ」セグメントに移管しております。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する事項
(固定資産に係る重要な減損損失)
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 | 合計 | 調整額 | 中間 連結損益 計算書 計上額 | ||||
| コンスーマ | エンター プライズ | エリア | プロフェッショナル | |||||
| 減損損失 | - | - | 275 | 219 | - | 494 | - | 494 |
「エリア」セグメントにおいて、売却する意思決定を行ったことに伴い、建物及び土地の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
「プロフェッショナル」セグメントにおいて、収益性の悪化に伴い、レンタル資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。