三栄コーポレーション(8119)の繰延税金資産の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 1億3715万
- 2019年6月30日 +65.68%
- 2億2724万
- 2019年9月30日 -76.96%
- 5234万
- 2019年12月31日 +7.46%
- 5625万
- 2020年3月31日 -45.36%
- 3073万
- 2020年6月30日 +103.44%
- 6252万
- 2020年9月30日 -0.45%
- 6223万
- 2020年12月31日 +14.55%
- 7129万
- 2021年3月31日 -49.97%
- 3567万
- 2021年6月30日 +50.41%
- 5365万
- 2021年9月30日 -28.62%
- 3829万
- 2021年12月31日 +24.1%
- 4752万
- 2022年3月31日 +12.81%
- 5361万
- 2022年6月30日 +11.09%
- 5955万
- 2022年9月30日 -4.62%
- 5680万
- 2022年12月31日 +3.38%
- 5872万
- 2023年3月31日 +8.16%
- 6351万
- 2023年6月30日 -73.34%
- 1693万
- 2023年9月30日 -9.69%
- 1529万
- 2023年12月31日 +12.75%
- 1724万
- 2024年3月31日 +37.65%
- 2373万
- 2024年6月30日 -35.74%
- 1525万
- 2024年9月30日 +9.41%
- 1668万
- 2024年12月31日 +42%
- 2369万
- 2025年3月31日 -23.77%
- 1806万
- 2025年6月30日 -16.95%
- 1499万
- 2025年9月30日 +46.18%
- 2192万
- 2025年12月31日 -17.08%
- 1818万
- 2026年3月31日 +185.29%
- 5186万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金損金算入限度超過額 1,592,916 千円 820,132 千円 繰延税金負債合計 1,111,724 1,546,855 繰延税金資産(負債)の純額 △746,341 千円 △1,366,646 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金 2,446,157 千円 2,699,733 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③繰延税金資産2026/06/25 15:00
当社グループは、繰延税金資産を計上する場合に将来の課税所得を合理的な予想に基づき回収可能性を検討しておりますが、繰延税金資産の一部を将来回収できないと判断した場合、当該判断を行った期間に繰延税金資産の一部を費用として計上する可能性があります。
④固定資産の減損損失について