その他有価証券評価差額金
連結
- 2017年3月31日
- 12億1090万
- 2018年3月31日 +47.24%
- 17億8299万
個別
- 2017年3月31日
- 12億894万
- 2018年3月31日 +47.48%
- 17億8299万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2018/06/28 15:27
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 税効果額 △31,587 △255,131 その他有価証券評価差額金 70,535 572,090 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/28 15:27
繰延税金資産(負債)の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延ヘッジ損益 117,549 - その他有価証券評価差額金 535,780 791,314 繰延税金負債合計 653,329 791,314
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/28 15:27
繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △535,780 △791,314 繰延ヘッジ損益 △143,580 1,292
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④固定負債2018/06/28 15:27
主に「繰延税金負債」の増加により、当連結会計年度末の固定負債は前連結会計年度末と比べて2億9千4百万円増加の23億1千万円となりました。「繰延税金負債」は2億5千6百万円の増加となりましたが、これは、取引関係の維持・強化および信頼関係をより強固なものとするために保有している取引先株式等の時価評価が上昇したことに伴うものです。具体的には、株式等の評価増加分のうち将来の税金支払見込額を原則として「繰延税金負債」に、評価増加分から「繰延税金負債」分を差引いた残額を「その他有価証券評価差額金」に計上しております。
⑤純資産