8123 川辺

8123
2026/06/15
時価
24億円
PER 予
10.63倍
2010年以降
赤字-16.1倍
(2010-2026年)
PBR
0.33倍
2010年以降
0.23-0.87倍
(2010-2026年)
配当 予
3.73%
ROE 予
3.09%
ROA 予
1.8%
資料
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川辺(8123)の繰延税金資産の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2009年3月31日
4億670万
2010年3月31日 -33.11%
2億7202万
2011年3月31日 +28.74%
3億5021万
2012年3月31日 -29.77%
2億4595万
2013年3月31日 -58.77%
1億141万
2014年3月31日 +40.93%
1億4292万
2015年3月31日 -49.23%
7256万
2016年3月31日 -28.91%
5158万
2017年3月31日 -4.18%
4943万
2018年3月31日 -3.8%
4755万
2019年3月31日 +82.42%
8675万

個別

2009年3月31日
4億670万
2010年3月31日 -33.11%
2億7202万
2011年3月31日 +28.74%
3億5021万
2012年3月31日 -29.77%
2億4595万
2013年3月31日 -58.77%
1億141万
2014年3月31日 +1.63%
1億306万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.(1)セグメント利益の調整△225,973千円には、棚卸資産の調整額△16,942千円と各報告セグメントに配分していない全社損益△209,030千円が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。
(2)セグメント資産の調整額4,059,885千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産3,988,122千円及び繰延税金資産71,763千円が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額58,969千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であり、管理部門に係る増加額であります。
2025/06/26 15:15
#2 セグメント表の脚注(連結)
1)セグメント利益の調整△179,921千円には、棚卸資産の調整額△4,240千円と各報告セグメントに配分していない全社損益△175,680千円が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。
(2)セグメント資産の調整額4,127,007千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産4,033,089千円及び繰延税金資産93,918千円が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額146,967千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であり、管理部門に係る増加額であります。
2025/06/26 15:15
#3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2024年3月31日)当事業年度(2025年3月31日)
繰延税金資産
税務上の繰越欠損金274,851千円172,996千円
評価性引当額小計△222,655千円△100,286千円
繰延税金資産の合計283,755千円304,637千円
繰延税金負債
繰延税金負債の合計△318,467千円△311,236千円
繰延税金資産の純額―千円―千円
繰延税金負債の純額△34,712千円△6,598千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2025/06/26 15:15
#4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
繰延税金資産
税務上の繰越欠損金(注)324,577千円206,429千円
繰延税金負債合計△320,337千円△323,492千円
繰延税金資産の純額71,763千円93,918千円
繰延税金負債の純額(△)△40,743千円△16,601千円
(注) 税務上の繰越欠損金の繰越期限別の金額
2025/06/26 15:15
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、54億95百万円(前連結会計年度末は、54億71百万円)となり、23百万円増加いたしました。建物(純額)の増加(7億46百万円から7億81百万円へ34百万円増)、投資有価証券の減少(11億98百万円から11億54百万円へ43百万円減)、投資不動産の増加(15億47百万円から15億67百万円へ20百万円増)、繰延税金資産の増加(71百万円から93百万円へ22百万円増)が主な要因です。
(流動負債)
2025/06/26 15:15
#6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
同一であります。
(2)繰延税金資産の回収可能性
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2025/06/26 15:15
#7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
したがって、正味売却価額の見積りには不確実性が伴い、翌連結会計年度の連結財務諸表に影響を与える可能性があります。
(2)繰延税金資産の回収可能性
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2025/06/26 15:15

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