のれん
連結
- 2014年3月31日
- 7784万
- 2014年9月30日 -25%
- 5838万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/11/07 13:25
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△155,955千円には、のれん償却額△19,461千円、及び棚卸資産の調整額△5,075千円と各報告セグメントに配分していない全社損益△131,418千円が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。2014/11/07 13:25
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2014/11/07 13:25
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 減価償却費 57,082 千円 57,874 千円 のれん償却額 19,461 千円 19,461 千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2014/11/07 13:25
当第2四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、48億62百万円(前連結会計年度末は、48億50百万円)となり、12百万円増加いたしました。のれんの減少(77百万円から58百万円へ19百万円減)、投資有価証券の増加(14億56百万円から15億37百万円へ81百万円増)、関係会社株式の増加(48百万円から85百万円へ36百万円増)、長期保証金の減少(2億4百万円から1億87百万円へ17百万円減)、繰延税金資産(固定)の減少(1億42百万円から1億12百万円へ30百万円減)が主な要因です。
(流動負債)