- 8123
- 2026/10/07
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 11.27倍
- 2010年以降
- 赤字-16.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.23-0.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.52%
- ROE 予
- 3.05%
- ROA 予
- 1.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/11/11 13:23
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/11/11 13:23
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、78億39百万円(前連結会計年度末は、78億5百万円)となり、33百万円増加いたしました。現金及び預金の増加(7億23百万円から12億70百万円へ5億47百万円増)、受取手形及び売掛金の減少(33億19百万円から24億80百万円へ8億39百万円減)、商品及び製品の増加(30億87百万円から34億18百万円へ3億30百万円増)が主な要因です。2016/11/11 13:23
(固定資産)
当第2四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、65億81百万円(前連結会計年度末は、77億91百万円)となり、12億10百万円減少いたしました。建物の減少(11億38百万円から10億31百万円へ1億6百万円減)、機械装置の増加(95百万円から1億27百万円へ32百万円増)、土地の減少(15億7百万円から12億59百万円へ2億47百万円減)、建設仮勘定の減少(20百万円から10百万円へ9百万円減)、投資有価証券の減少(17億11百万円から15億48百万円へ1億63百万円減)、投資不動産の減少(25億57百万円から18億61百万円へ6億96百万円減)が主な要因です。