- 8123
- 2026/08/31
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 11.41倍
- 2010年以降
- 赤字-16.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.35倍
- 2010年以降
- 0.23-0.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 3.05%
- ROA 予
- 1.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.当連結会計年度において減損会計の適用により、川辺第二ビル及びフレグランス事業直営店舗の減損損失を計上しております。2018/06/29 14:35
2.「全社・消去」の金額は、報告セグメントに帰属しない投資不動産に係るものであります。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 投資不動産(リース資産を除く):定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10年~50年2018/06/29 14:35 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりです。2018/06/29 14:35
担保付債務は次のとおりです。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 借地権 196,831 千円 189,944 千円 投資不動産 1,799,272 千円 1,727,699 千円 計 4,527,804 千円 4,271,015 千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/29 14:35
当連結会計年度における投資活動による資金の増加は、75百万円(前年同期は10億20百万円の増加)となりました。これは主に有形固定資産及び投資不動産の売却による収入、投資有価証券の取得による支出、投資不動産の賃貸による収入等であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2018/06/29 14:35
当社グループは、全社(共通)で投資不動産(帳簿価額)194,722千円を売却しております。その内訳は、新宿MKビルであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10年~50年
什器備品 2年~20年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
投資不動産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10年~50年
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/29 14:35