経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 4億1720万
- 2026年3月31日 -22.83%
- 3億2196万
個別
- 2025年3月31日
- 3億8552万
- 2026年3月31日 -26.29%
- 2億8417万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2. 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用(什器)が含まれています。2026/06/26 15:21
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益又は損失(△)の調整△128,678千円には、棚卸資産の調整額12,718千円と各報告セグメントに配分していない全社損益△141,396千円が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。
(2)セグメント資産の調整額5,206,974千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産5,121,906千円及び繰延税金資産85,067千円が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額29,592千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であり、管理部門に係る増加額であります。
2. 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用(什器)が含まれています。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/26 15:21 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 上記計画最終年度目標(2029年3月期 連結ベース)2026/06/26 15:21
2.基本方針① 売上高 140億円 ② 営業利益 3.5億円 ③ 経常利益 5億円 ④ 経常利益率 3.5%
グループシナジーの最大化 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、販売費及び一般管理費が増加した結果となりました。これは前連結会計年度に引き続き、新規出店などの案件に対しての先行投資によるものであります。2026/06/26 15:21
その結果、営業利益(前年同期比62.6%)、経常利益(前年同期比77.2%)は共に、前年同期と比べ減少となりました。
また、親会社株主に帰属する当期純利益におきましては、前年同期比45.4%と減少の結果となりました。これは、前第2四半期連結会計期間に減資手続きを行い、繰延税金資産の計上を見直しし、法人税等調整額の戻し入れが発生したことに加え、当連結会計年度における繰越欠損金の一部使用により法人税等調整額を計上した影響によるものであります。