サンリオ(8136)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 176億6800万
- 2011年6月30日 -7.43%
- 163億5600万
- 2012年6月30日 +3.17%
- 168億7500万
- 2013年6月30日 +2.17%
- 172億4200万
- 2014年6月30日 +4.36%
- 179億9400万
- 2015年6月30日 -5.25%
- 170億4900万
- 2016年6月30日 -11.96%
- 150億1000万
- 2017年6月30日 -10.48%
- 134億3700万
- 2018年6月30日 +3.5%
- 139億700万
- 2019年6月30日 -3.8%
- 133億7900万
- 2020年6月30日 -45.52%
- 72億8900万
- 2021年6月30日 +48.2%
- 108億200万
- 2022年6月30日 +28.02%
- 138億2900万
- 2023年6月30日 +46.9%
- 203億1500万
- 2024年6月30日 +42.31%
- 289億1100万
- 2025年6月30日 +49.07%
- 430億9700万
- 2026年6月30日 +20.74%
- 520億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 10:47
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは2024年3月期を最終年度とする3ヶ年の中期経営計画「未来への創造と挑戦」の最終年度として、「組織風土改革」「国内外構造改革の着手・完遂」「再成長の戦略や成長市場への種まき」を3本柱とする各種施策を着実に推し進めております。2023/08/14 10:47
国内の店舗・テーマパークは、様々な施策が順調に進んだことに加え、新型コロナウイルス感染症の5類感染症への移行により国内客が増加するとともに、昨年秋の入国規制の緩和以降に急増した外国人観光客が加わり、客数が大幅増となったことで、売上高を押し上げました。また、国内・海外のライセンス事業は、引き続き複数キャラクター展開などの戦略的な施策が奏功し新規ライセンシーの獲得に加え既存ライセンシーの商品展開が増え、売上高が伸長いたしました。
なお、サンリオファン会員向けアプリ「Sanrio+」の会員数は6月末現在で約153万人となりました。