サンリオ(8136)の受取手形の推移 - 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 2億3900万
- 2022年6月30日 +11.72%
- 2億6700万
- 2022年9月30日 +15.73%
- 3億900万
- 2022年12月31日 +35.92%
- 4億2000万
- 2023年3月31日 -25.48%
- 3億1300万
- 2023年6月30日 -23.96%
- 2億3800万
- 2023年9月30日 +44.96%
- 3億4500万
- 2023年12月31日 +59.42%
- 5億5000万
- 2024年3月31日 -44.91%
- 3億300万
- 2024年6月30日 -6.6%
- 2億8300万
- 2024年9月30日 +10.25%
- 3億1200万
- 2024年12月31日 +0.96%
- 3億1500万
- 2025年3月31日 -19.68%
- 2億5300万
- 2025年6月30日 +38.74%
- 3億5100万
- 2025年9月30日 +18.23%
- 4億1500万
- 2025年12月31日 +40.96%
- 5億8500万
個別
- 2008年3月31日
- 2億8500万
- 2009年3月31日 -23.16%
- 2億1900万
- 2010年3月31日 -22.37%
- 1億7000万
- 2011年3月31日 +92.94%
- 3億2800万
- 2012年3月31日 +54.57%
- 5億700万
- 2013年3月31日 -17.75%
- 4億1700万
- 2014年3月31日 +18.94%
- 4億9600万
- 2015年3月31日 -13.31%
- 4億3000万
- 2016年3月31日 -15.58%
- 3億6300万
- 2017年3月31日 -9.92%
- 3億2700万
- 2018年3月31日 -19.57%
- 2億6300万
- 2019年3月31日 -24.71%
- 1億9800万
- 2020年3月31日 +6.06%
- 2億1000万
- 2021年3月31日 +34.29%
- 2億8200万
- 2022年3月31日 -37.23%
- 1億7700万
- 2023年3月31日 +60.45%
- 2億8400万
- 2024年3月31日 -7.75%
- 2億6200万
- 2025年3月31日 -6.49%
- 2億4500万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/25 11:00
(注)契約負債は、主に契約の履行以前に顧客から受領した前受金に関するものであり、収益認識に伴い取り崩されます。当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は3,081百万円であります。当連結会計年度 期首残高 期末残高 顧客との契約から生じた債権 受取手形 313 303 売掛金 8,392 13,643
(2)残存履行義務に配分した取引価格 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2025/06/25 11:00
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 0 百万円 ― 百万円 支払手形 52 百万円 ― 百万円 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2025/06/25 11:00
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、主要な通貨については原則として同一の外貨建ての債務をネットしたポジションについて当社の為替リスク管理規程に準じて先物為替予約、通貨オプション取引、及びクーポンスワップ取引を利用しヘッジしております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年内の支払期日であります。また、その一部には、商品等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、主要な通貨については原則として同一の外貨建ての債権をネットしたポジションについて、当社の為替リスク管理規程に準じて先物為替予約を利用しヘッジしております。借入金、社債は、主に設備投資等に、転換社債型新株予約権付社債は主に戦略投資等に必要な資金の調達を目的としたものであり、返済期日は決算日後、最長で3年8か月後であります。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されておりますが、その一部についてデリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。