営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 34億6900万
- 2016年6月30日 -41.51%
- 20億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/08/15 9:49
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)(注) 1. セグメント利益の調整額 △470百万円は、セグメント間取引消去及び配賦不能営業費用であり、配賦不能営業費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2016/08/15 9:49
(注) 1. セグメント利益又は損失の調整額 △475百万円は、セグメント間取引消去及び配賦不能営業費用であり、配賦不能営業費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 2. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2016/08/15 9:49
当第1四半期連結累計期間(海外:2016年1月1日~2016年3月31日、国内:2016年4月1日~2016年6月30日)における売上高は、欧米両地域での商品ライセンス収入の減少が下げ止まらず減収となりました。その結果、売上高は150億円(前年同期比12.0%減)、営業利益は20億円(同41.5%減)と高利益率の商品ライセンス収入の減少が響き減益となりました。
年明け後の急激な円高による為替差損3億円を計上したことなどにより、経常利益は17億円(同50.8%減)でした。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億円(同55.7%減)となりました。