流動負債
連結
- 2019年3月31日
- 228億9100万
- 2020年3月31日 -1.29%
- 225億9500万
個別
- 2019年3月31日
- 164億3900万
- 2020年3月31日 -0.13%
- 164億1800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 国際財務報告基準を適用している子会社は、当連結会計年度より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2020/08/27 10:42
この結果、当連結会計年度における「リース資産(純額)」が458百万円増加し、流動負債の「リース債務」が245百万円及び固定負債の「リース債務」が222百万円増加しております。当連結会計年度の連結損益計算書及び1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
(2) 米国財務会計基準審議会会計基準編纂書(ASC)第606号「顧客との契約から生じる収益」 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2020/08/27 10:42
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 支払手形 81 百万円 - 百万円 流動負債の「その他」(設備関係支払手形) 20 百万円 - 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べ3億円増加し、431億円となりました。2020/08/27 10:42
流動負債は、日本セグメントにおいて新型コロナウイルス感染症の影響による取引高減少に伴い支払手形及び買掛金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ2億円減少し、225億円となりました。
固定負債は、日本セグメントにおいて社債が減少した一方、退職給付に係る負債が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ6億円増加し、205億円となりました。