営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 24億3300万
- 2020年12月31日
- -25億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/02/12 16:10
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(注) 1. セグメント利益又は損失の調整額 △413百万円は、セグメント間取引消去及び配賦不能営業費用であり、配賦不能営業費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 2. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2021/02/12 16:10
(注) 1. セグメント利益又は損失の調整額 △426百万円は、セグメント間取引消去及び配賦不能営業費用であり、配賦不能営業費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 2. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 報告セグメントの業績は次のとおりであります。2021/02/12 16:10
i. 日本:売上高230億円(前年同期比32.0%減)、営業損失25億円(前年同期は営業利益20億円)
物販事業のリテール部門では、コロナ禍において10、11月には、マスク、消毒スプレー等の衛生関連商品や、『クロミ』、『ハローキティ』等のプロモーション、ワイドキャラクターの企画商品、当りくじの販売が好調で、郊外店、地方店中心に回復基調となり、国内については前年並みの客数、売上を確保する事が出来ました。また12月には大阪難波に「Sanrio Gift Gate なんば戎橋店」がオープンしました。しかしながら12月のギフトシーズンでは、児童のクリスマス会等の商機が失われたり、感染症拡大を受け外出自粛要請による来客数の激減で、全般的に奮いませんでした。その中でも、ECは、毎月会員数が1万人以上増加(12月末の総会員数は前年同期比165%)しており、売上は前年同期比135.6%と大幅に伸長しています。